コンディション表記についてはこちらをご参照下さい。 ジャケット写真、サンプル音源は掲載商品自体からのものではありません。 したがいまして、コンディション チェックの参考にはなりませんのでご注意ください。 詳しくは試聴についての項をご覧ください。 アーティストがオレンジで記載されていますのは新入荷です。 お問い合わせはこちらまで。
彼のファンならずともこの頃ロックを聴いてた人には外せん一人やないかと思います。 これの英国盤はコーティング カバーとかでは無いんですけど、つや消しちゅうか英国独特の紙質がこれまたたまらんほど魅力的!もちろんボックス CBS の初回盤ですぞ!
UK original orange box label, matt sleeve. Good condition.
あのアサイラムから 75 年にリリースされたフランス人のアルバム。どうやらフランスのみの発売だったようでアサイラム マニア(そんなんおるんか?)血眼の一品らしいですな。フランス人とはいえニュー ヨークで録音され Nils Lofgren なぞもゲストにおり、歌詞も英語なら音もいきなり ロックしています。 Traffic あたりが好きなようで Blind Faith のカバーを実際やってるし、その感じの音を感じさせながらもよりロックに根ざした音で楽しめます。そういう意味じゃちと Asylum って感じとは違うかな?まぁちょいと音入れておきますんで、試しに聴いてみて良かったら買ってやってください。
あの傑作No Rosesに続いて73年夏にMartin Carthy, Sue Harris, John Kirkpatrick, Simon Nicol, Roger SwallowそしてAshley Hutchingsの5人で録音されたセカンド アルバム。どういった訳かこれ、当時リリースされずお蔵入りになって76年になってようやくアイランドからリリースされたのでした。Albion Sunriseで幕を開ける(試聴してみてください)当時のトラッドのエレクトリック化の真髄をついたこんなにええアルバムが何ですっと発売されんかったのか納得いきませんわ。まぁとにかく英トラッド ファンならはずせん一枚ちゅうことですわ。もちろん英アイランド ヘルプ盤の初回盤です。
英国、電気化トラッド ファンなら外せないバンドのシングルです。B面は彼らのデビュー作からのカットですがA面の曲はシングルのみでしか聴けない、ファンなら聴かずにはおれない貴重な曲です。
シンプルな語り口がええ感じの 77 年作。私ゃよう知らんのですがどうやらCharles Causleyちゅう人の詩に曲を付けて制作されたアルバムみたいですわ。あんまし知られてへん人みたいですけど英フォーク好きなら気に入ってもらえると思います。さわりだけでも聴いてみてくださいね。裏ジャケットに彼自身のサインがされています。
限定じゃなんじゃと、ここらあたりが一番手の込んだ頃でしたね。手を変え品を変えいったいひとつのシングルでいくつ出すねんとぼやきながらファンなもんで買ってしまうんですよね。このシングルだけでざっと思い出しても7,8種ほど出とったんとちゃいますか? 今回はノーマルなヴァージョンの3曲入り12インチでの入荷。A面の表題曲はミックス違い、B-1はアルバムとはテイク違い、そして当時ファンを骨抜きにしたあのTreesのカバーが収録されとります。Julianneの声がもうたまらんすわ!もちろんアルバム未収録です。 音入れておきますんで聴いてみてね。
連中の3枚目ですね。限定500枚やとか、ナンバリングやとか、定期購読者でないと付いていないとか色々書かれた3面開きのジャケットに包まれたクリア ヴィニールの EP 付きです。確か付いていたブックレットは無いですけどこれは貴重ですぞ。そのEPの貴重な曲ちと音入れておきますんで聴いてみてください。
Buffalo Springfield以前Stephen StillsとRichie Fureyの二人が在籍していた幻のフォーク バンド唯一のアルバムです。 彼らにとっても初レコーディングとなった記念すべきアルバムです。 ジャケットも盤も64年のにしてはキレイなほうかと思うのですが表ジャケットに消えかけてはいますが小さく青で名前が書かれているのと周期的なキズ音は無いにしても所々でピチパチとノイズが入ったりはします。 CSNY関連の中でも中々出てこないもので今回はさらにレアなモノラルでの入荷です!
Stephen Stills & Richie Furey first band only one album. some little scratch noise. but no sorius. Small wrightin on name on front cover.
AULD TRIANGLE
フレンチ カナディアンの連中が組んでたカナダのトラッド バンドです。そのなんとも言えずヨーロッパ的とでも言いましょうか、カナダの冷たい大自然的とでもいいましょうかその力強くまた哀愁溢れた音作りには脱帽しまっせ。 今連中がどうしても真似できない 70 年代特有のあの空気を溢れんばかりに詰め込んでいて、もう聴かせること聴かせること!
ソフト ロックの大もんですな。これは彼の3作目で個人的にもいっちゃんすっきりとしてて好きなアルバムです。今回はレアな英国盤での入荷、ジャケット少しスレがあったりで少々お疲れ気味ですが米盤では感じられない少しマットな紙質がとても魅力的です。マスト!
あのBig Jim Sullivan謎の77年シングル。 両面ともインストで、そういゃ随分と前に彼がそのような活動もしていたと聞いたことああるんで、そのあたりの関連のものかもしれませんね。A面は彼の曲、B面は言わずとしれたあの有名曲のカバーです。 盤面状態はいいのですがくもりのような物が見られます。音的には問題ありませんでした。
His rare '77 single. some defog but plays well.
ブリティシュ裏街道まっしぐらな彼らがあのRegal Zonophoneに残したライブ盤です。 意外なカバーも聴かせながらの抜群な演奏力に支えられたノリノリで内容の濃いライブで楽しませてくれます。 折り返し加工がされたグラモフォン リム盤な英初回盤での入荷です。
'72 live album. UK original Gramophome lim and flipback cover. Near perfect condition.
とある英国の店先でえさ箱をパタパタと見てたらこのまっすぐこっちを向いている女性のジャケットに手が止まりました。まるで「買ってえ〜ん」と言わんばかり。まぁとにかく何とも言えん目で見よるんですわ。内容は好き!ちゅうんがストレートに音に出ててそこらがとても好感が持てるカントリー フォークです。シンプルでええで。サイン付き。・・・でも一回写真見て見たいわ彼女・・・